トレーナー紹介
TRAINER
トレーナー紹介
大角地 秀樹 Hideki Okakuchi
| 名前 | 大角地 秀樹(おおかくち ひでき) |
|---|---|
| 生まれ | 1973年 |
| 出身 | 埼玉県熊谷市 |
| 資格 |
鍼灸師 国家資格 取得 加圧トレーニング特定資格者 取得 健康運動指導士 取得 NSCA公認コンディショニングスペシャリスト 取得 NSCA公認パーソナルトレーナー 取得 |
医療系の国家資格と日本で最難関のトレーナー資格の両方を取得。
資格を持つ事は一定の教育を受け、試験にパスしたことをしめします。
トレーナーを選ぶ基準の一つにしてください。
なんちゃってトレーナーも多いのでお気をつけください。
30分でカラダ革命を起こす健康美体の仕掛け人
高校時代、ラグビー部の選手として全国大会に出場。
大学進学後も競技を続けるも、練習中に左膝の重傷を経験。
ドクターストップがかかる中、筋肉補強運動をベースにした独自のリハビリで再起を実現。
卒業後、午前中に整形外科助手、午後は鍼灸学校で学び、週末にはスポーツクラブインストラクターという生活を3年間続ける。
鍼灸マッサージ国家資格を取得後、5年間母校の大学にて非常勤トレーナーを勤め上げる。
その後、埼玉県東松山市に個人トレーニング専門スタジオ「e-condition(イー・コンディション)」を設立。
プライベートでは2010年に結婚し、2児の父となる。
短時間集中運動により基礎代謝を上げ、整体で歪みを整え、酸素カプセルにより回復を早める3ステップの施術により健康美体を作り続ける。
30分で終える濃密なエクササイズと、飽きさせないように毎回内容を変えるカリキュラムに特徴。
厳しさの中にも愛情に満ち溢れるレッスンが地元で口コミに。
運動経験のない女性から家族で参加の親子まで入会希望者が続出。
指導通算延べ6万人以上のキャリアを持つ。
人口が東京都の150分の1程度の市区にも関わらず、現在は予約待ちとなる程の人気となっている。
高校、大学時代
青春をラグビーに注ぎ埼玉県でも練習量が一番といわれる前熊谷エラグビー部監督森先生下で、旧埼玉工大深谷高校で情熱を注ぎ高校3年時に見事全国大会に出場する。
大学でもラグビーを続けるが左膝前十字靭帯断裂のアクシデントに遭うが決死のリハビリで復帰する。
卒業後
オーストラリアに1年間、留学。そこでいろんな人と出会い、経験しやりたいことは、なんとしてでもやり、自分らしい生き方を模索し起業することを決意。
帰国後
いろんなアルバイトを経験後スポーツクラブにトレーナーのアルバイトを経験し体に関する仕事をしたいと決意し、鍼灸専門学校に入学し、国家資格を取得。
整形外科やスポーツ系整骨院で働きながら母校のラグビー部のトレーナーとして5年間経験を積み2008年e+condition パーソナルトレーニングの専門スタジオとして創業。
創業17年目 県北最初のパーソナルジム オリジナルメソッドの開発
トレーナーとして様々なトレーニング講習会・栄養学・休息法・整体・ストレッチ・歩行指導を学び続け、オリジナルの30分で完結するスーパーファンクショナルサーキットトレーニング(SFCT)を構築。
筋トレ・有酸素運動・柔軟性をミックスさせたエクサイズを提供し、代謝力・発汗力・燃焼力を爆上げするエクサイズを構築。
20代から80代の幅広く指導をしている。
大角地 友美 Tomomi Okakuchi
| 名前 | 大角地 友美(おおかくち ともみ) |
|---|---|
| 資格 |
健康運動実践指導者 取得 ADI認定エアロビクスインストラクター 取得 日本赤十字社救急救命 取得 コーディネーショントレーニングブロンズ 取得 ボディケアトレーナー 取得 |
学生時代
小学3年生からバスケットを始め、高校3年で引退するまでの10年間!
度重なる疲労骨折で痛みと戦う毎日でした。
練習後は、近くの接骨院や整形外科に通い治療をし続ける。
そんな中、沢山の治療家さんにお世話になり、スポーツトレーナーになろうと決意する。
体育学校在学中、放課後は、トレーナーサークルに所属し、選手のテーピング・ストレッチ・ボディケアに勤しみ、休みの日には社会人チームのトレーナー活動に専念しました。
家族と自分の病気をきっかけに・・・
学生時代に家族が病気になり、それがきっかけで【健康】に関わる仕事がしたい!と決断!
スポーツジムに就職!子供のリズム体操から、大人のパーソナルトレーニング指導と休みなく精進していた頃、過労で倒れる。
病気の治療の為1年入院している時に、健康の素晴らしさを改めて実感!
退院してすぐに、知識を深める為、ボディケアの勉強を再度始める。
それと同時に、身体を動かすことの楽しさを伝えたい!とエアロビクスインストラクターの勉強をスタート!
まずはお気軽に